立体的に包む

身体は立体なので、タオルをかけるときには、
お客さまを包むように♪がお約束です^^

少し足が出ている
肩が上から見たらわからないけど、横から見たら出ている
など

施術はしっかりしていても、
そのちょっとしたことで
お客さまは施術に浸れなくなります

そして同時に「なんかちょっとな」につながりやすいです

✨ここチェックポイント✨

①足の指先までタオルはかかっているか?

②施術中にタオルがずれたら直しているか?
(腰の施術中、足先が出ること多め)

③肩を包むようにかけているか?

④タオルは左右対称の長さか?

⑤(大判タオルなどで)タオルの重さが
負担ではないか?(重いのが落ち着く方もいます)

特に、冷えやすい時期は気をつけていきたいですね^^

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