力加減の伺い方

\お好みの力加減で施術したい/

と思いつつ、セラピストなりたての頃は
ここが特に自信がなく…

「力加減いかがですか?」
と伺うのにそわそわしていました

「もうちょっと強めでお願いします」
「もう少し弱めでお願いします」

どっちを言われても、
なぜかショボーンとしていました
(ただの経験不足でした!)

今行っていること

①自分の力が標準なのか、
弱めまたは強めなのかを知っておく

→「やや強めで」とおっしゃったら、
自分の中で10段階のどの位で施術するか、
目安を持っておくため

②「大丈夫です」と言われた場合

→「力加減いかがですか?」と伺い
「大丈夫です」とおっしゃった場合
本当に大丈夫なのか?それとも我慢されているのか?
を判断するため

「強いて言うならもうちょっと強い、弱い
お好みありますか?」と伺っています
(強いて言うなら、と
お好みをおっしゃっていただく方が多いです)

力加減は施術の満足度に大きく関係しますね!

お客様のお好みとお気持ちに寄り添って、
これからも施術していきます♪

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