セラピストを続けていて、悩みがありました
それはお身体は施術でケアできるのに、それ以上のことができないもどかしさ
もっと応援したいのに、私には身体をほぐす事しかできない
もっと応援できるように、マインドの講座に通ったり、コミニケーションの本を読み続けたり
施術させていただいている時、このような気持ちで行っています
あなたは素敵な人ですよ
私はあなたを認めています
今日までお疲れさまでした
またあなたらしく生きてください
この気持ちを手を通してお客さまにお伝えできたら良いなと、足ツボやオイルトリートメントで力強く施術させて頂いてます
大人になるといろんな役割を背負います
育児や介護や家事に複数の仕事など、私の施術を受けている間はぜーんぶの役割を一度置いて、ただの自分自身に戻って欲しい
【ただの私】にひととき戻り、身体と気持ちをリセットし、明日への活力をチャージして欲しい
お客さまより頂くご感想で、身体だけでなく話して元気になれる、そのようなお声をいただくようになりました
一度お会いしませんか?
ゆっくり施術を受けて頂いても良いですし、お話ししてスッキリしませんか?


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