明るくて前向き、と言われますが
接客時はお客さまの2割増し
くらいの明るさを心がけてます
例えば
『聞いて!試験受かったんです!!』
というような時ではなく→
お疲れ顔でいらしたら声のトーンは
やや低めにゆっくり微笑んで
私の思いですが、疲れるときに
元気いっぱいの明るさは
負担になる事があるかな?
と思っています
(お客さまとの関係性によりますね)
疲れてるから元気ちょうだい!という方には
こちらから明るさを出すというより
励ますような会話で
元気を引き出せる様に心がけています
施術内容も大切ですが、
「誰に施術されるか?」
はもっと大事だと感じています


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